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新しい電子書籍に挑戦

わざわざ本を持ち歩かなくてもちょっとした時間にも読むことが出来るので便利だと思います。また、わざわざ本屋に買いに行かなくても読みたいと思ったときにすぐに手に入れ、読み始められるということは画期的なことです。まだまだ、電子機器で本を読むということには慣れていないので、やはり紙でページをめくるという行為はやっぱり好きなので、スライドで読み進めることにはしばらく慣れないような気がします。それとやはり目は疲れるきがします。

電子書籍と紙媒体、あなたはどっちがお好み?

電子書籍には良い面、悪い面の両方の性質があると思う。それはまず、悪い面は画面が限られているので小さく感じること、紙媒体で読んでいた人にとっては紙の感覚が欲しくなることがいえる。

また、良い面は場所を選ばずにどこでも読めること、購入・ダウンロードが容易なこと、普通に購入するよりも安価なことなどが挙げられる。

もちろん紙媒体のものも良い面、悪い面の両方の性質を持っていると思うので、どちらの良い面を重視するかによっては電子書籍を嫌う人、好む人に分けられると思う。

月額の有料サイトより、電子版の書籍自体を購入した方が良い

以前4~5サイトの有料漫画サイトに同時に登録していた時期がありました。

元々漫画が好きで読み返したい作品は単行本を全巻購入して手元に持っています。

サイトで購入するのは広告から入って続きが気になった作品ばかりで、これくらいの金額なら、という感覚で気軽に購入した結果バカにならない金額になってきたので思い切って全サイト解約してみたら、携帯電話の利用料金が驚くほど安くなりました。

登録中に読み返す事はありませんでしたが、解約すると読めなくなるというのは本当に勿体ないと感じました。

電子書籍に抵抗があったけれど

電子書籍には最初抵抗がありました。

多分、本というモノそのものが好きだからでしょう。

はじめて電子書籍を読んだとき、案外抵抗感なく読めることに気づきました。

電子書籍は端末さえあれば必要な本が必要なときに見られるメリットがあります。

難点もあり、電子書籍の方が頭に入りにくかったです。

小説など、どっぷりとその世界にはまり、読んでいる時間を楽しみたいときはやはり「本」が良いです。

残しておきたい情報、ハウツー本はかさばらない電子書籍が良いように感じました。

現物の本と、電子書籍と共存する読み方が私に合っているようです。

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