dマガジンをお得に読む方法とは?dマガジンユーザーが教える裏ワザ|dマガジンお得研究所a08ZW

  1. >
  2. 読む為の本は、紙の本が1番。パラパラ見る程度の雑誌は、dマガジンがオススメです。

読む為の本は、紙の本が1番。パラパラ見る程度の雑誌は、dマガジンがオススメです。

初めて電子書籍の存在を知った時は、タブレット内で読めるなんて、邪魔にならなくて済むし、とても良い商品だと思いました。

しかし、実際に電子書籍を買ってみると、ブルーライトのせいか、目がチカチカして疲れやすくなってしまいました。その為、私の場合は長時間読み続ける事はできませんでした。

電子書籍には中古本が無いので、常に定価か、電子書籍価格で少しだけ安かったりする程度なので、その点も少し気なりました。自分にとって、素敵な本だったら定価で購入しても後悔することは無く、良かったと思えるのですが、買わなきゃよかったなと思うような本もあったりするのが事実です。そんな経験から、電子書籍の価格が、紙の本よりも半分くらい安かったらいいのになと思ってしまいます。総合的に考えて、本はやっぱり紙が1番だなと思っています。

パラパラ見る程度の雑誌は電子書籍が大変便利だと思っています。dマガジンで色々見させてもらっています。

電子書籍は日々進化!無料で読めるサイトも充実し、より身近な存在へ

紙媒体だとどうしてもかさばる本を、電子という形で読めるという点がとても大きい。また最近は大手少年誌等の電子コミックサイトも増え、無料で読めるものも充実してきている。

また有料コンテンツの品ぞろえも電子書籍の出始めに比べると、メジャーなマンガがとても増えており、今や本屋で本を買うか、電子で買うかという大きな選択肢になり得ている。

個人としてはジャンプ+がお気に入りで、本誌で連載終了してしまった作品を継続してくれたり、この媒体でしか連載していない魅力的なマンガもありとても楽しんでいる。

無課金貫いてます!

現在、電子書籍のアプリを利用し、主に漫画を読んでいます。私が利用しているのは、課金したら次の話を先読みできるという制度のものですが、今のところ無課金でも充分に楽しめています。作家さんによって1話分のページ数や内容、もちろん画のクオリティも異なるので、次の話が気になったとしても、なかなか課金をしてまで読もうとは思えずにいます。他の人のレビューで、「せっかく課金したのに話が短い」等書いてあるのを目にすると、なかなか内容が把握できないものに一定の料金を支払うというのは、難しいものだなと感じたりしています。

ページのトップへ戻る